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2026原発のない福島を!県民大集会

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2026年の「原発のない福島を!県民大集会」は3月21日(土)に福島県の「パルセいいざか」で開催されます。ぜひご参加ください。

※集会プログラム、集会賛同、被災地フィールドワークの詳細は大会ウェブサイトをご参照ください。


2026原発のない福島を!県民大集会

〇日時:2026年3月21日(土) 午後1時開会(12時00分開場)
〇会場:「パルセいいざか」福島県福島市飯坂町字筑前27-1
 徒歩:福島交通飯坂線終点の飯坂温泉駅より約8分
 JR新幹線からのアクセス
 JR福島駅より福島交通飯坂線で約21分、終点の飯坂温泉駅より徒歩約8分
〇主催:「2026原発のない福島を!県民大集会」実行委員会
・県漁業協同組合連合会 ・県女性団体連絡協議会 ・県森林組合連合会
・県生活協同組合連合会 ・ハイロアクション福島
・ふくしま復興共同センター ・フクシマ原発労働者相談センター
・県社民フォーラム ・脱原発県民会議 ・県平和フォーラム

〇集会賛同のお申込み fukushima-kenmin.jp/index.php/2-2

〇お問い合わせ
〒960-8105 福島市仲間町4-8ラコパふくしま4F 福島県平和フォーラム内
TEL: 024-522-6101
Fax: 024-522-5580

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Mayumi55
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平和をつくるオンライン講座<第3回> 台湾有事の高市首相発言が東アジアの緊張を高めているようだ。日本の軍事化が進んでいるけど、何が起こっているのかよく理解でき...

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平和をつくるオンライン講座<第3回>

台湾有事の高市首相発言が東アジアの緊張を高めているようだ。日本の軍事化が進んでいるけど、何が起こっているのかよく理解できない。日本の平和をどのようにつくることができるのか分からない。このままいったら日本が本当に戦争への道を進んで、平和な生活が脅かされるのではないのか。

・・・と不安に感じている皆さん、いま改めて平和主義の原点に立ち返って、考えてみませんか?

非武装中立のリアリズム

3月17日(火)1830分~2030分開場18

東京ボランティア市民活動センター会議室(リアル開催)

               飯田橋駅隣RAMLA10

講師:纐纈厚(山口大学名誉教授)

明治大学国際武器移転史研究所客員研究員、山口大学名誉教授、前明治大学特任教授。近現代日本政治軍事史・現代政治・安全保障論、対アジア関係史専攻。

著書に『日本海軍の終戦工作』(中央公論社)、『侵略戦争-歴史事実と歴史認識』(筑摩書房)、『文民統制』(岩波書店)、『近代日本政軍関係の研究』()、『日本降伏』(日本評論社)、『暴走する自衛隊』(筑摩書房)、『近代政治史研究の諸相』(明治大学出版会)、『戦争と弾圧』(新日本出版社)、『崩れゆく文民統制』『重い扉の向こうに 歴史和解と戦前回帰の相克』『リベラリズムはどこへ行ったか』『戦後日本の武器移転史19452024』『非武装中立の平和主義』(以上緑風出版)等多数。

リアル参加費:500

 

本講座はZOOMでもご覧いただけます(無料)。希望者は、3月15日までにEメールで申し込んでください。ZOOMURL)をお知らせします。

主催:「無防備地域をいま、改めて考える」実行委員会:090-4092-8581(土橋)

平和力フォーラム:070-23071071(前田)

ZOOM申込み先:E-mail: akira.maeda@jcom.zaq.ne.jp

E-mail: akio-t@e-mail.jp

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Mayumi55
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原発事故から40年 上映会 ・ チョルノービリからの声

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1986年4月26日に発生したチョルノービリ(チェルノブイリ)原発事故から40年となる本年4月に2本のドキュメント映画を上映します。被曝の恐ろしさを見せつける「ザ・サクリファイス」、その恐ろしさなどなかったかのように立入禁止区域に出入りする現在の若者たちを描く「ストーキング・チェルノブイリ」。この2本が映し出す人々の対照的な姿は過去の上映時に大きな反響を呼びました。この機会にぜひご鑑賞ください。原発事故を風化させないために私たちはどう向き合っていったらよいのか、みなさまとともに考える機会になればと思います。


■ 上映作品
『ザ・サクリファイス』
Le sacrifice
25分/日本語字幕/Feldat Film 2003 スイス 25分
「肉体が崩壊する…」、こんなことが想像できるだろうか? チェルノブイリ原発事故の処理作業に従事した男性が、事故から13年後にどのようにして亡くなったのか。生前の本人へのインタビューと、看護をした妻の証言から明らかにされる、被曝によって起こった肉体崩壊という恐ろしい現実。

『ストーキング・チェルノブイリ 終末後の探検』
Stalking Chernobyl : exploration after apocalypse
59分/日本語字幕/監督:Iara Lee/製作:2020年/字幕監修:原子力資料情報室
世界で最も悪名高い原発事故から30年、人里離れた場所に野生生物が戻り始めた。一方、”ストーカー”と呼ばれる違法ハイキングの冒険家、エクストリーム・スポーツ愛好家、アーティスト、ツアー会社などが、この亡霊のような黙示録的風景を新たに探索し始めている。チェルノブイリ立ち入り禁止区域の地下文化をめぐるドキュメント映画。Terres Travel Festival Best Feature Filmをはじめ、受賞多数。

■ 日時・会場
2026年4月3日(金)開場18:15/開演18:45-20:30
なかのZERO 本館地下2階 視聴覚ホール(東京都中野区中野2-9-7)
会場案内

■ 参加費
事前予約制・先着順・全席自由
一般 1,000円/U30(20代までの方) 500円(当日会場にてお支払いください)

■ ご参加方法
近日中にお申込みページを公開いたします。

※ グループで参加される場合もおひとり様ずつお申し込みをお願いいたします。

※ メール、FAXでお申込みの際はお名前(ふりがな)、ご連絡先、ご希望の券種(一般またはU30)を添えてお申し込みください。原子力資料情報室からの返信をもちましてご予約完了となります。(座席管理の都合上、返信までにお時間をいただきます)

※ 当日は受付にてお申し込みの際のお名前をお伝えください。

※ 催しの性質上、会場の密閉性が高くなります。体調に応じたマスクの着用をお願い申し上げます。また、香りの強い芳香剤のご使用をお控えいただく等のご配慮をお願い申し上げます。

■ 主催・お問合せ
特定非営利活動法人(認定NPO)原子力資料情報室

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Mayumi55
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3.28「東電福島第一原発事故から15年〜歴史と今を考える集い」へ

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3.28「東電福島第一原発事故から15年〜歴史と今を考える集い」へ


 東電福島第一原発事故から15年。事故の収束はおろか、誰も責任を取らず、被害者の望む賠償も行われない。汚染水の海洋投棄や汚染度の再利用によって放射性廃棄物が再拡散され、放射線防護の責任が個人に転嫁されている。そして各地の原発の再稼働が進めれている。
 事故直後、私たちが今度こそと期待した社会は、どこに行ってしまったのだろうか。原発が社会に何をもたらしたのか、どうしたら脱却できるのか。福島原発の歴史と今を学び、一緒に考えてみませんか。
 
「東電福島第一原発事故から15年〜歴史と今を考える集い」
・日時:3月28日(土) 午後1時30分〜4時15分
・会場:いわき市文化センター 3階大会議室 (いわき市平堂根町1−4)
・内容:
   ・犠牲者追悼の黙祷
   ・主催者挨拶
   ・報告1:「原発誘致と双葉地方原発反対運動の歴史」 
             石丸小四郎 (双葉地方原発反対同盟代表)
   ・報告2:「福島第一原発事故の現状と植民地化された復興」 
             佐藤和良 (脱原発福島ネットワーク世話人)
   ・報告3:「復興と言われてしまえば本当の言葉にできない空気」 
             三原由起子 (歌人)
   ・参加者みんなでグループトーク:「事故から15年を語る」
     
・資料代500円 
・主催:脱原発福島ネットワーク (080-6455-6953 武藤)


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Mayumi55
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春は京都へ! 3月27日(金)から3日間、「日本を戦場にするな!」上映会。最新3作品と「宮古島からのSOS」。

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桜咲く春、京都の二条、Atlas518で上映会。
藤本幸久・影山あさ子監督と観る 森の映画社作品上映会の第2回目。
最新作『日本を戦場にするな』を含む4作品を毎日10:00から18:00まで上映します。
上映会のタイトルも「日本を戦場にするな!」
初日の夜はオープニングパーティも計画中。


沖縄で6カ月のロングラン上映になった『勝ちゃんー沖縄の戦後』は、バリアフリー字幕版で上映しますので、聞こえに自信のない方も安心してご来場ください。
元アメリカ兵たちが登場する『新・戦場の兵士』もほぼ全編、字幕入り。

春は、京都へ!






皆様のご来場、お待ちしています。
全作品、監督トーク付き。
撮影中の「サーモン・ピープルの世界」予告編もどうぞご覧ください。

= 上映作品 =

●超最新作●

『日本を戦場にするな』 2026年1月完成/48分/藤本幸久・影山あさ子監督作品

防衛省は2026年から中国、ロシアへ直接届くミサイルを全国6か所に配備する。弾薬庫も130棟の新設を計画。与那国は、宮古島は、沖縄は今、どうなっているのか。そして私たちの暮らす場所はどうなるのか。


●兵士たちの体験。それは未来を選ぶ手がかり●

『新・戦場の兵士』 2025年/103分/藤本幸久・影山あさ子監督作品

近藤 一さん(中国と沖縄で戦った元日本軍兵士)、アレン・ネルソンさん(ベトナムで戦った元アメリカ海兵隊員)、ジェフ・パターソンさん(湾岸戦争を拒否した元米海兵隊員)の物語。新編集・劇場公開版で上映(作品紹介は旧編集版にリンク)。


●沖縄で6カ月のロングラン上映作品●

『勝ちゃん-沖縄の戦後』 2024年/98分/藤本幸久・影山あさ子監督作品

沖縄戦をゼロ歳で生き延びた漁師・勝ちゃんの半生を通して描く沖縄の庶民の戦後史。宮森小学校米軍機墜落事故も、コザ暴動も、戦果アギヤーも、辺野古も、勝ちゃん自身の体験だ。「一人追込み漁」を編み出した優れた漁師の本気の海の世界も素晴らしい。


●島を守ると言って、再び兵隊たちがやってきた●

『宮古島からのSOS』2018年/60分/藤本幸久・影山あさ子監督作品

那覇から300キロ、台湾から400キロ、サンゴ礁の海に浮かぶ宮古島。集落ごとに御嶽(うたき)と呼ばれる聖地がある信仰の島だ。80年前の戦争では、飢餓とマラリアで多くの人々が亡くなった。今、ここに造られようとしているのは、陸上自衛隊ミサイル基地。宮古島住民と共に作った抵抗の始まりの物語。


= 料 金 =

1プログラム 1000円 1日券 2000円


=上映スケジュール=

3/27(金)

10:00 『勝ちゃん-沖縄の戦後』(~11:38)

13:00 『新・戦場の兵士』(~14:43)

15:30 『宮古島からのSOS』(~16:30)

18:00 『日本を戦場にするな』(~18:48)

上映後 オープニング・パーティ


3/28(土)

10:00 『新・戦場の兵士』(~11:43)

13:00 『勝ちゃん-沖縄の戦後』(~14:38)

15:30 『日本を戦場にするな』(~16:18)

17:00 『宮古島からのSOS』(~18:00)


3/29(日)

10:00 『勝ちゃん-沖縄の戦後』(~11:38)

13:00『新・戦場の兵士』(~14:43)

15:30 『日本を戦場にするな』(~16:18)

17:00 『宮古島からのSOS』(~18:00)

*各上映後、監督トークあり。製作中の「サーモン・ピープルの世界」予告編(6分)も上映。
*3/27は『日本を戦場にするな』上映後、オープニング・パーティ。映画の料金は申し受けますが、パーティは参加無料&持ちより歓迎。


= 会 場 =

Atlas 518


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Mayumi55
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佐賀「3.11」企画のご案内 「玄海原発で緊急事態発生!そのとき住民はどうなる?」

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佐賀「3.11」企画のご案内 「玄海原発で緊急事態発生!そのとき住民はどうなる?」 玄海原発の最大の特徴は、避難を余儀なくされる30㎞圏内に20近い離島をかかえていることです。 気象条件によっては屋外退避できなかったり、放射性物質の飛散方向そのものが避難先になったりもします。 高齢者は持病をかかえ、薬や介護が常時必要となり、それを支えるスタッフも必要です。 万一、事故が起きた...
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Mayumi55
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