西岡@市民団体「六ヶ所村の新しい風」です。
2026年7月18日(土)19日(日)に、青森県下北半島の大間町大間原発に反対する地
主の会所有地で開催されるライブ「大MAGROCK 18」と、「第18回大間原発反対現地
集会」の案内です。チラシが https://nonukesooma.wordpress.com から利用い
ただけます。

★大間原発反対現地集会への賛同とカンパはこちら★
※賛同金 個人一口 1000 円 / 団体一口 3000 円
郵便振替口座 02260-9-125655
口座名 大間原発反対
(他行からの場合は、店番229、店名 二二九 店(ニニキユウ店)、当座預金 口座番号 0125655、口座名義 オオマゲンパツハンタイ にお願いします)
(公表の可否を通信欄またはメール ・ ファックスでお知らせください)
■大MAGROCK
■■2026年7月18日(土) 12:00スタート 17:00まで
■■2026年7月19日(日) 10:30スタート
出演:
岩崎けんいち
ウクレレおきな
zodiac
平葭健悦
ちだ原人 with CHIDA-MANS
中のひろのり
魔太郎定食
福士正一 + ヤストゥケ + YAM
and more . . . !
■第18 回大間原発反対現地集会(大MAGROCKと同じステージ)
■■日時:2026 年 7 月 19 日(日)11時30 分~
(12 時 30 分から大間町内デモ)
■場所(両方とも):青森県下北半島 大間町 大間原発に反対する地主の会所有地
(「大間原発敷地」 隣接 ・ 一坪共有地)
■主催:大間原発反対現地集会実行委員会
( https://nonukesooma.wordpress.com )
■呼びかけ:
大場一雄(ストップ大間原発道南の会)
佐藤亮一(大間原発に反対する会)
古村一雄 (核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会)
高橋泰助(大間原発訴訟の会)
中道雅史(大間原発反対現地集会実行委員会事務局)
YAM(PEACE LAND)
■協賛:
大間原発訴訟の会
大間原発に反対する会
大間原発に反対する地主の会
原子力資料情報室( http://www.cnic.jp/ )
なくそう原発・核燃、あおもりネットワーク( http://www.nakuso-gk.net/ )
バイバイ大間原発はこだてウオーク
■連絡先(大MAGROCK・大間大間原発反対現地集会共):
青森中央郵便局私書箱 17 号 『在』 出版会 ・ あおもり気付
電話 070-5477-4296
FAX 017-742-6728
E メール nonukes.oma@gmail.com
どうぞよろしくお願いします。函館と大間をフェリーで往復される場合、こちらの
時刻表をごらんください。
https://www.tsugarukaikyo.co.jp/service/timetable/hakodate-oma/
■■■バーチャル核燃裁判(Zoom学習会)のお知らせ■■■
日時: 7月16日(木)19:00〜20:30
報告:「規制委員会の審査で見逃されたレッドセル問題」
伊東良徳(よしのり)弁護士(核燃サイクル阻止1万人訴訟弁護団)
進行: 三笠朋子 (核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団)
■ 参加Zoomアドレス(申込みの必要はありません:参加退出自由)
us02web.zoom.us/j/85175435993?pwd=IgS1AGfaIuprfXDM9oaPQHoz5LKIwM.1
ミーティングID: 851 7543 5993
パスコード: 468621
■1993年9月に提訴した六ヶ所再処理工場の処分取消訴訟、すでに33年が経過しています。6月26日には、第134回口頭弁論が開催されました。
さすがに裁判所側も、そろそろ結審に向けてのタイムスケージュールを意識していて、原告側も「本件訴訟の全体像と今後の訴訟進行について」という意見書を提出しました。今後、論点を絞って進めていきますが、今回はその重要な論点の一つである「レッドセル問題」について、伊東弁護士にお話しして頂きます。
「レッドセル」とは、六ヶ所再処理工場の高濃度汚染区画(セル)であり、原子力発電所と比較しても桁違いに強い放射能を持っているため、人が立ち入れない区画の事です。アクティブ試験で既にレッドセルが生じている今、どうやって点検・補強ができるのでしょうか?
■主催・問い合わせは下記までお願い致します。
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核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団 (担当:下舘)
〒039-1166
青森県八戸市根城9丁目19-9 浅石法律事務所内
TEL・FAX 0178-47-2321
郵便振替 02300-9-37486 「核燃阻止原告団事務局」
E-mail 1man-genkoku@mwe.biglobe.ne.jp
ホームページ 1mangenkoku.org/
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私たちは首都圏近郊の「慰安婦」問題の解決を求める市民団体です。
2017年から毎月第3水曜日のお昼の時間帯に日本軍「慰安婦」問題の解決を求めて訴えを続けてきました。7月15日(水)は100回目となります。
日本がかつて植民地支配をし、侵略したアジア各国では、多くの被害者が「謝罪と賠償」を求めて声をあげてきましたが、今に至っても日本は答えることなく、むしろ「なかったことにする」歴史否定を行っています。そして戦争への道に走っています。そのため私たちは、改めて「慰安婦」被害者の声を伝え、日本が加害責任を果たすよう訴えます。
夕方18:30分からの開催です。場所は、いつもと同じ新宿南口広場です。
皆さん、是非、一緒に声をあげ訴えませんか。
◆第100回水曜行動in新宿
日時 7月15日(水)18:30~19:45、 場所 新宿駅南口ひろば
主催 戦時性暴力問題連絡協議会(連絡先:act.for.cw@gmail.com)
◆発言
主催者あいさつ:野平晋作さん
発言:申琪榮(シン・キヨン)さん お茶の水女子大教授
~日本軍「慰安婦」問題は私たちの問題~
各国サバイバーの声を紹介
①韓国・金学順(キムハクスン)さん/梁澄子さん
②海南島・陳金玉(チェンジンユー)さん/米田麻衣さん
③台湾・イアン・アパイさん/山口明子さん
④中国・万愛花さん/川見公子さん
⑤フィリピン・エステリータさん/山田久仁子さん
⑥インドネシア南スラウェシ・チンダさん/飯山由貴さん
⑦東ティモール・イネスさん/坪川宏子さん
⑧在日・宋神道(ソンシンド)さん/杉山優子さん
⑨オランダ・オハーンさん/キボタネ証言を読む若者PJTメンバー
⑩日本・城田すず子さん/池田恵理子さん
⑪朝鮮民主主義人民共和国・朴永心(パクヨンシム)さん/金栄さん(原稿・代読 藤田千咲子さん)
⑫沖縄・裴奉奇(ペポンギ)さん/朴金優綺さん
来週7月14日(火)14時、京都地方裁判所第6民事部(齋藤聡裁判長)が関西電力大飯原発の運転差し止めについて判断します。2012年に関西電力と国を被告として提訴した裁判は、現在3000余の原告が、関西電力大飯原発3、4号機の運転差し止め、国に対する損害賠償を求めています。審理の詳細は京都脱原発原告団のサイトをご覧ください。判決期日当日の予定は下記のとおりです。※京都脱原発原告団のサイトより引用。
開廷前のデモ
12時10分 集合(京都弁護士会館前)
12時15分 出発
12時45分頃 終了
また、抽選等について、裁判所のサイトより以下転載いたします。
傍聴券交付情報詳細
裁判所名 京都地方裁判所 第6民事部
日時・場所 2026年07月14日 午後 2時 0分 当庁舎正面玄関入口前付近
事件名 大飯原子力発電所運転差止等請求事件 平成24年(ワ)第3671号等
備考
(1)当日、午前10時30分から午前11時30分までに集合場所に来られた方を対象に、リストバンド型整理券を交付し、傍聴券予定枚数を超えた場合は抽選を行います(リストバンド型整理券については、交付の先後が抽選結果に影響することはありません。午前11時30分までにお越しいただければ、抽選の対象となります。)。(2)混雑防止のため、午前10時30分よりも前にお並びいただくことはご遠慮いただけますよう、ご協力ください。(3)抽選結果は正午頃に敷地内の所定の場所に掲示しますが、このページ上にも当選番号を掲載します(時間を過ぎても当選番号が表示されない場合には、このページを更新すると表示される場合があります。)。(4)午後1時15分頃には、傍聴券を交付しますが、職員から傍聴券の交付を受けるまではリストバンド型整理券ははずなさないようにしてください(はずすと無効になります。)。(5) 開廷時刻は午後2時00分、法廷は101号大法廷(1階)です。 (注1)駐車場のスペースには限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。 (注2)腕章、ゼッケン、メッセージ付き衣類等の装着、旗や横断幕等を掲げての裁判所敷地内への立入りは禁止されています。 (注3)裁判所敷地内での録音、写真及び動画の撮影は禁止されています。