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4月21日(土)野田市民発、(仮称)チェルノブイリ法野田市版条例を制定しよう

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〜野田市民発、(仮称)チェルノブイリ法野田市版条例を制定しよう

放射能災害から命 健康 暮らしを保障するために

 

・日時 4月21日(土)13:30〜16;00

 

・会場 野田市南部梅郷公民館 東武アーバンパークライン梅郷駅西口から徒歩6分

 

・講師 柳原敏夫さん 弁護士、20良い年3月東京電力福島原発事故による放射能から子どもたちを避難させるための「福 島集団疎開裁判」弁護団長。仙台高裁判決後、第二次の子ども脱被ばく裁判弁護団に参加。NPOまつもと子ども留学基金理事。

 

・主催 (仮称)野田市民発「チェルノブイリ法野田市版条例制定」結成集会準備会

 

・問い合わせ 080−3219−5855 (三ッ橋)

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Mayumi55
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〈脱成長ミーティング〉ベーシックインカムの意義と実現可能性を探る

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〈脱成長ミーティング〉を以下の要領で開催いたします。ふるってご参加ください。

◎日時:2018年4月21日(土)17時30分〜21時
◎テーマ:ベーシック・インカムの意義と実現可能性を探る
◎問題提起:堅田香緒里さん(法政大学社会学部准教授。専門はベーシック・インカム、フェミニズム、社会保障)
◎参加費:500円
◎場所:ピープルズ・プラン研究所
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Mayumi55
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第14回子ども脱被ばく裁判のご案内(4月25日)

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子ども脱被ばく裁判原告、支援者のみなさま

いつも子ども脱被ばく裁判をご支援くださり、感謝致します。第14回子ども脱被ばく裁判のご案内を致します。
弁護団は次の書面を出す予定でいます。これ以外に低線量被ばく、内部被ばくの危険性について専門家の意見書や準備書面が追加される可能性があります。
① 土壌から再浮遊したセシウムボールを体内に取り組んだ場合の危険性について述べられた河野益近氏(元京都大学大学院工学研究科)の意見書
② 上記意見に基づく準備書面
③ 原告らの陳述書を踏まえた損害についての準備書面
④ 原子力緊急事態宣言の内容について、被告国に対し更なる急釈明
また、今回は裁判長交代に伴い更新弁論となり、原告らの従前の主張をまとめる内容の陳述が行われる予定です。2018年3月16日東京地裁判決は、LNT仮説の合理性を認めました。私たちはこれを追い風にして、低線量被ばく・内部ひばくの危険性を主張していきたいと思います。裁判に先立ち、山田國廣氏を迎え学習会を開催します。内部被ばくの危険性を共に学びましょう。今回期日から新たな裁判長の下で裁判が始まります。傍聴席を埋め尽くして、新しい裁判長に公正な裁判をアピールしましょう。多数のご参加を心よりお待ちしています。第15回口頭弁論期日は2018年7月9日(月)です。詳細は追ってご案内します。今から予定に入れておいてください。


子ども脱被ばく裁判の会原告団代表 今野寿美雄
共同代表 水戸喜世子 片岡輝美



■第14回子ども脱被ばく裁判
日時:2018年4月25日(水)10:00〜17:00
会場:福島市民会館第2ホール 福島市霞町1-52 024-535-0111
裁判:福島地方裁判所 福島市花園町5-38 024-534-2156

■プログラ
10:00 開会のあいさつ・署名数報告
10:20 講演「初期被曝の衝撃」 山田國廣氏 質疑応答
12:00 昼食と休憩
12:30 本日の争点説明
13:00 地裁へ移動
13:15 地裁前集会
13:30 傍聴券配布
13:45 入廷
14:00 開廷・意見陳述
15:30 閉廷
15:45 記者会見
16:00 本日の裁判と今後について意見交換
17:00 閉会のあいさつ

■山田國廣氏プロフィール:1943年大阪生まれ。1969年3月、京都工芸繊維大学工芸学部大学院修了。同年4月より大阪大学工学部助手。1986年、大阪大学工学博士。1990年より大阪大学を辞職し循環科学研究室主宰。1997年より京都精華大学人文学部教授。2015年4月から京都精華大学名誉教授。NPO法人木野環境理事。2011年5月から福島市通学路の放射能汚染除染のモデル構築を開始し、それまで避けてきた放射能汚染問題にはじめて取り組む。著書に「初期被曝の衝撃」「水循環思考」「下水道革命」「1億人の環境家計簿」「フロンガスが地球を破壊する」「放射能除染の原理とマニュアル」他多数
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Mayumi55
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反原発めだかの学校・2018年4月の学習会のお知らせ

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Mayumi55
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東京第12回近づく

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■東京訴訟の第12回口頭弁論は、4月25日(水)午後3時30分から、東京地裁103号法廷で開かれます。裁判の後の報告集会は、同日午後4時30分から、参議院会館101会議室で開かれます。
■植村さんを「捏造記者」と批判し続けてきた櫻井よしこ氏は、3月23日、札幌地裁での本人尋問で、批判の根拠としてきた重要な事実について自らの誤りを明確に認めました。報告集会では、その裁判を傍聴したジャーナリスト安田浩一氏と札幌弁護団事務局長の小野寺信勝氏が、詳細を報告します。参加費無料。主催は植村東京訴訟支援チーム。問い合わせは、日本ジャーナリスト会議(電話03-3291-6475)へ。

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Mayumi55
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4月26日(木)13時30分、415号法廷の傍聴を― 「DHCスラップ訴訟」を許さない・第128弾

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DHCと吉田嘉明が、私に6000万円を請求したスラップ訴訟。私がブログで吉田嘉明を批判したのが面白くなかったようだ。人を見くびって、高額の訴訟を提起すれば萎縮して批判を差し控えるだろうと思い込んだのだ。そこで、「黙れ」と […]
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Mayumi55
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