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1/21 熊本/チャリティーコンサート「水の祈り いのちをはぐくみ 形を変え 祈る」

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(子ども全国ネット発行の「ほうしゃのう きほんのき」をイベントでも並べてくださるということでお申込みいただきました。そんなご縁でご紹介します。 子ども全国ネット)

3.11震災復興継続支援チャリティーコンサート
<水の祈り 器楽バージョン> 

光や空気と同じように、 この地球上に当たり前のように存在している 水は、「愛」だと思います。 いのちをはぐくみ、自らの形を変え、受け入れ、清め、生き物を息づかせる。
   
重松壮一郎 ピアノ 
松本洋一  五弦コントラバス 

日時 1月21日(日)午後2時 
会場 お菓子の香梅人吉店(熊本県人吉市五日町47-1)
参加費 2000円(益金は福島の子どもたちの支援にあてられます)


※2018年公演開催予定
朗読と音楽&ライブペインティング  
4月22日(日) 水車物語 開演午後3時  
8月19日(日) お菓子の香梅帯山店 午後2時     
1月20日(土) 水俣市ほっとはうす 午後2時    
5月6日(日) お菓子の香梅菊池店 午後2時   

お問合せ・お申込み オフィス音夢(松本)
096-322-1978 offonm@ruby.ocn.ne.jp  






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Mayumi55
2 days ago
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2018年1月20日(土) 東京都 北区

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◎広島 連続講座 第40回ディスカッション・イベント
『3.11から7年、放射能のいま・・・』

チラシ:20180120

月 日 : 2018年1月20日(土)13:00〜16:00(12:30開場)

場 所 :北とぴあ・15 階 ・ペガサスホール(東京都北区 王子 1-11 -1)

アクセス:
・東京メトロ南北線 王子 5番出口 直結
・京浜東北線 王子 北口 徒歩 2分
・都電荒川線 王子駅前 徒歩 5分

資料代:1000円(当日、会場で集めます)

※会場と資料準備の関係で、事前に申込 をお願いします。

定 員:173名

申込み:竹内 良男 電話 090-2166-8611/メール  qq2g2vdd@vanilla.ocn.ne.jp

 

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Mayumi55
3 days ago
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1月20日(土)「原発事故から命を守るために」 神田香織公演・広瀬隆講演会/土浦

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チラシ120SS.jpgチラシ120裏面LSS.jpg「原発事故から命を守るために」
 神田香織公演・広瀬隆講演会

日時:2018年1月20日(土) 開場12:30
会場:茨城県 県南生涯学習センター・多目的ホール
   (土浦市大和町9—1ウララビル5階/JR土浦駅西口すぐ)
入場料:前売 一般1500円、学生・障がい者800円 
    当日 一般1800円、学生・障がい者1000円
    福島県避難者・高校生以下は無料

第1部 神田香織公演 13:00~
講談「ふくしまの祈り― ある母子避難の声」
…避難のリアルな現実を、福島県民として
 その身になって伝える神田香織さんの語りは真実に迫ります。

第2部 出版記念 広瀬隆講演会 14:30~ 
日本列島の全原発が危ない!
-広瀬隆 白熱授業 DAYS JAPAN刊 
…広瀬隆さんから原発の全てを学びたいと思います。

主催:福島応援プロジェクト茨城 http://blog.goo.ne.jp/oueniba
後援:土浦市・土浦市教育委員会・つくば市・つくば市教育委員会
   常総生協・東海第2原発の再稼働を止める会
協賛:DAYS JAPAN・IWJ・快医学ネットワーク・原発いばらきネットワーク

チケット問合せ:090-9108-0464小張、090-7845-6599長田 
090-2430-2011丸町、080-9206-8570片平、029-857-8845花小路

チケットをお求めいただいた方、当日ご入場の方には
この出版記念の本である「広瀬隆ー白熱授業」を定価2,322円のところ
催事価格「2,000円」送料共、にて頒布させていただきます。
また2011年と2012年に開催された広瀬隆さんの講演会のDVDを
プレゼントさせていただきます。

◆神田 香織   プロフィール
いわき市生まれ。立体的演出で独自の境地を開く講談師。NPO「ふくしま支援―人と文化ネットワーク」理事長。 1986年「はだしのゲン」で日本雑学賞受賞。 2010年 女性人権活動奨励賞「やより賞」受賞。 2012年 第24回多田謡子反権力人権賞受賞。作品「はだしのゲン」「チェルノブイリの祈り」米軍機墜落事件「哀しみの母子像」「フラガール物語」他。

◆広瀬 隆   プロフィール
東京生まれ。作家。早稲田大学理工学部卒業。メーカー技術者を経て、執筆活動開始。1979年のスリーマイル島 原発事故以来、原発の危険性を警鐘し続けてきた。
著書多数。『東京に原発を!』1981年。 『原子炉時限爆弾  大地震におびえる日本列島』 2010年。『新エネルギーが世界を変える。』 2011年。 『第二のフクシマ、日本滅亡』 2012年
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Mayumi55
3 days ago
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1/21 東京/放射能の今 ~子どもたちの健康を守るために~

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*葛飾区の生涯学習援助制度を利用した講演会です  

日時:2018年1月21日(日)14:00~16:00  
場所:かつしかシンフォニーヒルズ 別館4階 ラベンダー  
参加費:資料代として500円をお願い申し上げます  
お申し込み:甲状腺検診かつしかFacebook または 甲状腺検診かつしかブログ申し込みフォームよりお願いします 
お問い合わせ mail:kjs.k.katsushika@gmail.com 

*お子様連れの方も大歓迎です。お子様の人数をお知らせください。  
託児は受け付けておりませんが、会場後方にファミリースペースをご用意しております。

定員: 60名(定員となり次第、締め切りとさせていただきます)
講師 青木一政氏  
市民の立場で、より精度が高く信頼性の高い放射能監視体制を目指すべく測定装置を備えた、NPO法人『ちくりん舎』立ち上げ人及び副理事長。福島老朽原発を考える会『フクロウの会』事務局長。 

現在茨城・千葉・埼玉・神奈川などの関東各県で、市民ボランティアによる甲状腺エコー検査が行われています。東京都内でも「甲状腺検診えどがわ」が発足し、2017年4月に検査が行われました。千葉県松戸市・ 野田市・柏市・我孫子市・白井市などでは行政による甲状腺検診及び助成が始まっています。 

葛飾でも区内及び近隣の方々の声にお応えすべく「甲状腺検診かつしか」を立ち上げる運びとなりました。 2018年より葛飾区内にて甲状腺エコー検査実施を予定しています。  このたび、検査実施に向けて知識・理解を深めるべく講演会を開催いたします♪  
是非お誘い合わせの上、ご来場くださいませ!!   

主催  甲状腺検診かつしか   kjs.k.katsushika@gmail.com   
後援 葛飾区教育委員会      

福島第一原発事故で放出された放射性物質はプルーム(雲のかたまり)となって飛来し、葛飾区にも放射能 汚染をもたらしました。福島県では小児甲状腺がんが多発していますが、3・11甲状腺がん子ども基金の発表 によれば、震災当時子どもで東京在住だった人たちにも2017年10月現在、4名の甲状腺がん発症が判明して います。 金町浄水場からは事故当時、放射性ヨウ素が210Bq/kg検出されており、葛飾区でも子どもたちの甲状腺へ の影響が心配されています。 

甲状腺検診かつしか お問い合わせ 090-2441-6033 kjs.k.katsushika@gmail.com



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Mayumi55
3 days ago
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第13回子ども脱被ばく裁判口頭弁論のご案内

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いつも子ども脱被ばく裁判をお支えくださり、ありがとうございます。第13回口頭弁論期日のご案内です。
第12回口頭弁論で、金澤秀樹裁判長から、今後、子ども人権裁判を親子裁判と分離し結審をするか否かについて、次回期日で回答をするように求められました。子ども人権裁判は、原告小中学生に安全な環境を求める権利を認めることを求めています。その性質上、今暫く続くであろう親子裁判の結審まで待つかどうかが問われたのです。それを受け、弁護団と原告団が協議を行い、これまで通りの併合審議を結論としました。その理由として、分離した場合の弁護団・原告団・支援団の負担増も考慮されましたが、弁護団から、今後、土壌汚染の実態調査とセシウムボールによる内部被ばくのリスクを追及し、子ども人権裁判を「放射能被ばくによる危険の基準作り」として位置づけたいとの方向性が示され、原告が了解したことによります。

第13回口頭弁論期日は、これまでの裁判で問われることがなかった「放射能被ばくの危険」を問う争点に、いよいよ迫っていきます。また、私たちの学びの機会として、裁判前の集会では、40年以上環境放射線測定を行い、福島原発事故後は精力的な土壌汚染調査を続け、そのリスクを警鐘しておられる河野益近氏(元京都大学原子核工学)をお迎えして、土壌汚染の現状とリスクについてご講演いただきます。

第2回署名へのご協力も重ねて感謝致します。第14回裁判期日(2018年4月25日)まで集約のご協力をお願いします。続く第3回署名は、第14回裁判期日からの開始を目指し、原告団が作成中です。最も寒さが厳しい季節の裁判となりますが、熱い思いを持って弁護団原告団を応援したいと思います。多数のご参加を心よりお待ちしております。第14回口頭弁論期日は2018年4月25日(水)です。集会会場は追ってお知らせ致します。今から予定に入れてくださいますよう、お願い致します。

■第13回子ども脱被ばく裁判口頭弁論日程
■日時:2018年1月22日(月)午前10時00分〜午後5時00分
■会場:福島市民会館301号室 〒960-8021福島市霞町1番52号 ℡024-535-0111
    http://www.city.fukushima.fukushima.jp/site/shisetsu/shisetu-bunka26.html
    福島地方裁判所 〒960-8512   福島市花園町5-38 ℡024-534-2156

■プログラム
10:00 開会のあいさつ・署名数報告・事務局の今後について
10:20 講演「土壌汚染の実態とリスク(仮題)」 河野益近氏 質疑応答
12:00 昼食と休憩
12:40 支援団報告
13:15 地裁へ移動
13:30 地裁前集会
14:00 傍聴券配布
14:15 入廷
14:30 開廷・意見陳述
15:30 閉廷
15:45 記者会見
16:00 本日の裁判と今後について意見交換
17:00 閉会のあいさつ

■河野益近氏プロフィール
1953年愛媛県生まれ。実家は伊方原発から約8kmの地点。1977年から放射能の測定を開始。1979年まで芝浦工業大学大学院・水戸巌氏の元で研究。東京大学アイソトープ総合センターを経て、2013年、京都大学大学院工学研究科で定年を迎えた。専門は環境放射能、放射線計測、核計測を応用した極微量元素分析。第一種放射線取扱主任者。現在は、淡路島で農作業をしながら、月に一度京都で「放射能なんでも相談室」で相談に応じている。福島原発事故以降、年に数回福島で放射能調査を行っている。今後は、ホットパーティクル(セシウムボール)の調査に力を注ぐ。
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Mayumi55
3 days ago
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1.21(日)原発震災と奪われた人権ーいのち・暮らし・人権を考えるシンポジウム@郡山

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Mayumi55
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