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11月27日(火)定例会/つくば

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◆脱原発ネットワーク茨城 2018年11月(第84回)定例会

日時:2018年11月27日(火)19:00〜

場所:つくば市市民活動センター(つくば市吾妻1-10-1)

  ※南2駐車場をご利用頂き、駐車券をお持ちください。

議題は来年1月26日(土)上岡直見先生の講演会など。

チラシやチケットを準備中です。

ご一緒に企画して頂ける方、ぜひ定例会にご参加ください。



◆上岡直見(環境経済研究所 代表)講演会

「東海第二原発に緊急事態が起きたら 茨城県は?首都圏は?」

日時:2019年1月26日(土)14:00〜16:00(開場13:30)

場所:茨城県 県南生涯学習センター 中講座室1(土浦ウララビル5階)  

資料代:500円

主催:脱発ネットワーク茨城
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Mayumi55
1 day ago
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「第17回 広島フォーラム」

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〈ヒロシマ〉

                        

 

                        

 

 

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Mayumi55
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【告知】シンポジウム 安倍「加憲」案にどう対抗するか(2018/11/23祝@神戸)

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■□■市民社会フォーラム後援企画のご案内■□■
シンポジウム 安倍「加憲」案にどう対抗するか

日 時 11月23日(祝・金)午後2時~4時半(1時30分開場)
会 場 あすてっぷ神戸(JR神戸駅から徒歩5分)

パネリスト
 池田香代子さん(ドイツ文学翻訳家、 九条の会世話人) 
 伊勢﨑賢治さん(東京外国語大学教授、新9条提唱者)
 松竹 伸幸さん(ジャーナリスト、近著に改憲的護憲論』) 
 吉田 維一さん(弁護士、日弁連憲法問題対策委員会委員)

主 催 兵庫県弁護士九条の会     連絡先078-361-9990(℡、 Fax)
後 援 (株)かもがわ出版・市民社会フォーラム
参加費 1000円

 安倍首相は秋の臨時国会に自民党の改憲案を提出することを 明言しました。国民が現行憲法を選ぶのか、「加憲」案を選ぶのか、いよいよ待ったなしの議論が始まります。「加憲」案にどう対抗していくのか様々な立場があります。いろいろな論点を学び、意見の違いを乗り越えて、どう協力し合っていけるのかを探っていきませんか。

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Mayumi55
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日韓プルトニウムシンポジウム in Tokyo 2018 日韓の核燃料サイクル政策―その影響と代替策―

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『原子力資料情報室通信』第533号(2018/11/1) より

日韓プルトニウムシンポジウム in Tokyo 2018 日韓の核燃料サイクル政策―その影響と代替策―

原子力資料情報室は、韓国のInstitute for Peace and Cooperation(IPC)と共同で日韓の再処理問題を考えるための2年間のプロジェクトを実施しています(John D. and Catherine T. MacArthur Foundation助成)。その一環として、来る2018年11月26日、当室はIPCとの共催でシンポジウム「日韓の核燃料サイクル政策―その影響と代替策―」を開催する運びとなりました。

昨年2月、日本のプルトニウム利用の基礎となる日米原子力協力協定の協定期限満了を前に「日米原子力協力協定と日本のプルトニウム政策国際会議」を開催し、日本のプルトニウム保有の持つ国際的な影響について議論しました。またその後も同協定の自動延長をめぐって、国会や米国議会への働きかけを重ねてきました。残念ながら今年7月、協定は自動延長となりましたが、その後策定されたエネルギー政策の基本的な方向性を示す「エネルギー基本計画」において、「プルトニウム保有量の削減に取り組む」ことが明記されました。また原子力委員会は「我が国におけるプルトニウム利用の基本的な考え方」を改訂し、その中で、「再処理等の計画の認可に当たっては、六ヶ所再処理工場、MOX燃料加工工場及びプルサーマルの稼働状況に応じて、プルサーマルの着実な実施に必要な量だけ再処理が実施されるよう認可を行う」方針が示され、これまでのプルトニウム分離に何らの歯止めもない状態から、わずかながら変化しました。

一方で、日本が2017年末時点で国内外に保有していたプルトニウムは約47トン(IAEAの基準によれば、核爆発装置約6000個分に相当)に上っていること、なにより核兵器にも転用できるウラン濃縮技術と使用済み燃料再処理技術を保有しており、これが国際的な問題となっていることに変わりはありません。隣国韓国でもまだ具体的に実施されてはいないものの、使用済み燃料を再処理する計画が進められており、ウラン濃縮についても議論されている状況です。

4月の南北首脳会談、6月の米朝首脳会談以降、北東アジア地域の核をめぐる緊張状況には大きな変化が生まれました。この地域の安全保障環境に日韓の核燃料サイクル政策は、どのような影響を与えうるのでしょうか。また、現行の核燃料サイクル政策には、どのような代替策があるのでしょうか。

このような観点から、このシンポジウムでは、大きく二つの課題を議論する予定です。一つは日韓の核燃料サイクル政策が北東アジアの非核化に与える影響、もう一つは、世界の再処理の現状とプルトニウムの処分にむけた動きです。

登壇者は、アラン・クーパーマンさん(テキサス大学オースティン校)、石坂浩一さん(立教大学)、梅林宏道さん(ピースデポ/長崎大学)、エド・ライマンさん(憂慮する科学者同盟)、金錫禹さん(IPC)、田窪雅文さん(核情報)、伴英幸(原子力資料情報室)などです。ふるってご参加ください。

 

日 時: 2018年11月26日(月) 10時~17時
場 所: 在日本韓国YMCA 9階 国際ホール
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5
(最寄り駅:JR水道橋駅、御茶ノ水駅、   地下鉄水道橋駅、神保町駅)
参加費無料・同時通訳付き
定 員: 事前予約制、100人(先着順)

ご予約は予約フォーム(https://goo.gl/nrZxmv)から、もしくはメール・FAXで、お名前・ご住所・ご連絡先を、
メールcontact@cnic.jp/FAX03-3357-3801まで(申し込み期限:11月22日)

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Mayumi55
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11.27緊急集会「原発避難者をひとりも路頭に迷わせない!」への参加とチラシの拡散をお願いします!

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Mayumi55
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2018年11月23日(金) 長野県 松本市

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「フクシマが映す日本」

月 日 : 2018年11月23日(金)18:00〜19:30

場 所 :日本福音ルーテル松本教会(長野県松本市宮渕1-4-9 TEL 0263-33-5242

アクセス: JR大糸線「北松本」駅徒歩5分 

資料代:500円

主 催:日本福音ルーテル東教区プロジェクト3・11 http://jelc-east50.blogspot.com

 

 

 

 

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Mayumi55
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