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10.14(日)シンポ「福島とチェルノブイリ」白石草さん・黒田節子さん@スペースたんぽぽ

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福島原発事故緊急会議の次回シンポジウムのご案内をお送りします。

タイトルは「福島とチェルノブイリ」。
「OurPlanetTV」代表でジャーナリストのの白石草さん、「原発いらない福島の女たち」の黒田節子さんのお二人からお話を伺います。事故から7年半が過ぎたいまの福島を見つめ、チェルノブイリから学べることをあらためて考えたいと思います。

皆さんの参加をお待ちしています。
周りの方へもぜひ、お知らせください。
===

ツイッター用

シンポ「福島とチェルノブイリ」◆10月14日(日)1時半~◆会場:スペースたんぽぽ◆発言「原発事故を終わらせる『復興五輪』」白石 
草さん(OurPlanetTV代表)、「福島の現実と実態」黒田節子さん◆主催:福島原発事故緊急会議Tel:090-1705-1297(国富)詳細→http://urx.blue/M7tm


======================
《連続シンポジウム第16回》

「福島とチェルノブイリ」
======================
http://2011shinsai.net/hp2/?p=542
http://urx.blue/M7tm

◆日時:10月14日(日) 13時30分~

◆場所:スペースたんぽぽ(最寄り駅はJR水道橋)
〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル4F
Tel:03-3238-9035

◆講演:
「原発事故を終わらせる『復興五輪』」
白石 草さん (OurPlanetTV代表、ジャーナリスト) 
 
「福島の現実と実態」
黒田節子さん (原発いらない福島の女たち)

◆資料代:500円

2011年3月11日、東京電力福島第一原発事故から7年半。いま、原発立地の大熊町、双葉町などを除く多くの自治体では「復興」を看板に避難指示が解除されたものの、住民たちの多くは帰っていません。避難指示が解除された地域でも放射線量は依然として高く、事故は収束しておらず、住民たちが日々の暮らしを安心して取り戻すことが出来ないからです。

しかし政府は、オリンピックを看板に「復興」の名目で住民への支援を打ち切っています。被災者は切り捨てられています。

1986年に大事故を起こした旧ソ連(現ウクライナ)のチェルノブイリ原発事故では、事故から5年後の1992年に「チェルノブイリ法」が制定され、土壌汚染のレベルや住民が受ける追加的被ばく量に応じて、被害の補償を受ける権利が細かに規定され、「国家の負担による追加的医療保障」「毎年の健康診断」「金銭的支援」「きれいな食品の供給」「妊婦に対する居住地外での延長休暇」などが保障されるようになりました。

日本の現状はこのような保障には程遠く、被災者に対する行政の姿勢にも大きな違いがみられます。

16回目シンポジウムでは、チェルノブイリを取材してきた映画監督でOurPlanetTV代表・ジャーナリストの白石草さんと、「原発いらない福島の女たち」の黒田節子さんを講師にお迎えしお話を伺います。ぜひご参加ください。


◆主催・問い合わせ:福島原発事故緊急会議
Tel:090-1705-1297(国富)
E-mail:2011shinsai.office@gmail.com

***

 

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Mayumi55
6 days ago
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2018年10月16日(火) スマートメーターとアナログメーターの特性を学ぼう。

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こんにちは、和食雅子です。

本日は私が企画と司会進行を担います、
グリーンピープルズパワー主催の学習会

スマートメーターとアナログメーターの特性を学ぼう。≫
をご案内します。

当日はパネリスト三名を予定しております。

一人目は、環境エネルギージャーナリストの本橋恵一さんです。
スマートメーター、アナログメーター、
HEMS(電気使用量の見える化や機器の制御装置)
などの特性についてお話し頂きます。

二人目は、「スマートメータの何が問題か」著書で、
電磁波問題市民研究会スタッフの網代太郎さんです。
電磁波や政府の電力メーター設置における問題点などについてお話し頂きます。

三人目は、グリーンピープルズパワー(GPP)代表取締役の竹村英明さんです。
GPPの取り組みと今後できることをお話し頂きます。

お時間合いましたら一緒に学び
ませんか。
ご参加をお待ち申し上げます。

=======================
学習会の紹介ページ
GPPブログ http://gpp-event.blogspot.com/2018/09/1016.html
GPPFacebookイベントページ https://www.facebook.com/events/545797425876599/?ti=cl

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Mayumi55
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10/14(日)東京/「原発事故を終わらせる『復興五輪』」「福島の現実と実態」

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《連続シンポジウム第16回》「福島とチェルノブイリ」

2011年3月11日、東京電力福島第一原発事故から7年半。いま、原発立地の大熊町、双葉町などを除く多くの自治体では「復興」を看板に避難指示が解除されたものの、住民たちの多くは帰っていません。避難指示が解除された地域でも放射線量は依然として高く、事故は収束しておらず、住民たちが日々の暮らしを安心して取り戻すことが出来ないからです。

しかし政府は、オリンピックを看板に「復興」の名目で住民への支援を打ち切っています。被災者は切り捨てられています。

1986年に大事故を起こした旧ソ連(現ウクライナ)のチェルノブイリ原発事故では、事故から5年後の1992年に「チェルノブイリ法」が制定され、土壌汚染のレベルや住民が受ける追加的被ばく量に応じて、被害の補償を受ける権利が細かに規定され、「国家の負担による追加的医療保障」「毎年の健康診断」「金銭的支援」「きれいな食品の供給」「妊婦に対する居住地外での延長休暇」などが保障されるようになりました。

日本の現状はこのような保障には程遠く、被災者に対する行政の姿勢にも大きな違いがみられます。

16回目シンポジウムでは、チェルノブイリを取材してきた映画監督でOurPlanetTV代表・ジャーナリストの白石草さんと、「原発いらない福島の女たち」の黒田節子さんを講師にお迎えしお話を伺います。ぜひご参加ください。

http://2011shinsai.net/hp2/?p=542
http://urx.blue/M7tm

◆日時:10月14日(日) 13時30分~
◆場所:スペースたんぽぽ(最寄り駅はJR水道橋)
〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル4F
Tel:03-3238-9035

◆講演:
「原発事故を終わらせる『復興五輪』」
白石 草さん (OurPlanetTV代表、ジャーナリスト) 

「福島の現実と実態」
黒田節子さん (原発いらない福島の女たち)

◆資料代:500円

◆主催・問い合わせ:福島原発事故緊急会議
Tel:090?1705?1297(国富)
E-mail:2011shinsai.office@gmail.com


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Mayumi55
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ゲノム編集だって遺伝子操作です!パブコメ書こう 10/19まで

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ゲノム編集だって遺伝子操作です!パブコメ書こう

印鑰 智哉さんFacebook

 問題あるゲノム編集についてのパブコメの話し(19日締切)
 今、世界は2つに分裂しつつある。米国の影響を強く受けた地域とそこからは距離を取る地域。前者は南北アメリカ大陸、中国を除くアジア太平洋地域、後者はヨーロッパやロシア、中米など。前者は遺伝子組み換えなどバイオテクノロジー技術を推進し、後者はそれを規制する力が強い。
 この動きを作り出してきた勢力の中心は米国系多国籍企業であったことは言うまでもないのだけど、この図のようにその米国の中からその技術を拒否する動きがはっきりと生まれてきている。果たして日本はどうか?
 
 日本政府はメッキのはげた遺伝子組み換え企業を救済する可能性のあるゲノム編集を規制せずに推進する立場を公表している。ゲノム編集のカルタヘナ法上の手続きに関するパブリックコメントは10月19日で締め切られてしまう。ちなみにヨーロッパとニュージーランドはゲノム編集も従来と同じ遺伝子組み換えと見なして規制する方向である。それに対して日米政府は真っ向から逆を行く。
 
 日本政府の案は簡略化するとこうだ
遺伝子組み換えの範囲をこう規定する。

・ 他の生物の遺伝子を組み込まない遺伝子操作は遺伝子組み換えではないとみなす。
・ 組み込む場合でも最終的に得られた生物でそれが発現していない、あるいは除去されていれば遺伝子組み換えしていても遺伝子組み換えではないとみなす。

 要するにその生命体の外部の核酸(遺伝子)が発現しなければ遺伝子組み換えではないとしたいらしい。

 このカルタヘナ法の範囲外とされる遺伝子操作された生命体(作物、微生物、動物・昆虫など)についてはその使用の許可を求める必要もなくなる。ただ単に情報提供を要求するということらしい。問題が生じたらさらなる措置を執るのだそうだ。
 
 バイオハザードが起きないか事前にチェックする機能は存在しなくなり(今も機能しているとはいえないが)、企業が出したい情報を政府機関に提出するだけで、こうした遺伝子組み換えはどんどん世に出せるということになってしまう。
 現在は企業が実験データといっしょに許可申請を提出→そのデータを審議して許可申請を承認→パブリックコメント実施→承認というプロセスが必要で、それに最低半年から数年くらいかかっているだろう。これがなくなる。
 これでは遺伝子組み換え企業、バイオテクノロジー企業の天国となる。

 それではゲノム編集は安全なのか?

 これまでの遺伝子組み換え技術は遺伝子銃やバクテリアに遺伝子を運ばせるというきわめて粗暴な方法に頼っており、成功率は数パーセントと言われる。ゲノム編集による遺伝子操作技術はそれよりも成功率が高いと宣伝されてきているが、決して宣伝されるように正確に編集できるわけではなく、意図しない操作結果が生み出され、危険があることが指摘されている。

 根本的なところから押さえておきたい。つまり、人類は遺伝子を発見し、その構造を解析することに成功した。これは大事な進歩だ。そしてゲノム編集などの遺伝子操作技術によってその遺伝子がどんな働きをしてきたのかを解明してきた。これも大事な発見であると言えると思う。また、遺伝子が異常な形になってしまっている状況を治療する上ではこの技術は確かに活用が期待できると思う。しかし、本当に重要なのはどのように遺伝子が生命活動を支えているのかその動きの全体をしっかりと理解することだ。

 残念ながら、ここで短絡的な動きが始まる。つまり遺伝子の全体性を理解することはおきざりにして、たとえばこの遺伝子をオフにすればリンゴが切っても茶色くならない、それは食品加工企業にとって便利だ、ということだけを切り出して産業化してしまう。リンゴを切った切り口を茶色く変色させる遺伝子はリンゴの免疫に大きな役割を果たしているかもしれない(現在、商業栽培されている茶色くならない遺伝子組み換えリンゴはRNA干渉という技術を使っていたと思うが、たとえ話としてあげておく)。
 こうした産業工学的な発想では遺伝子はそれぞれ1つの機能を持ち、役立たない遺伝子は止めてしまえばいいということになる。しかし遺伝子は実はそうした単純なものではないことがますます明らかになっている。つまりさまざまな調整によって1つの遺伝子がさまざまな発現をすることができることがわかってきた。そのため生命は遺伝子の数を超えた多くの種類の活動を支えることができる。
 
 いわば遺伝子は親からもらった大切な資産である。しかし、その資産がすべてを決定するのではない。その遺伝子がどう発現していくか、無限のバリエーションがある。その微細な調整を作り出す広大で深遠な生命現象が存在することが最近わかってきた。遺伝子はいわば生命活動を支えるキャンバスであり、骨格である。そこにどんな絵を描き、どんな像を彫刻していくのかは、生命の自由に委ねられている。いや実際には遺伝子はその自由な活動の中でも中心的な役割を果たし、決して静的な存在に留まるものではないので、キャンバスや骨格という表現は適していないだろう。要は遺伝子がすべてを決定する、のではなく、遺伝子は他のさまざまな要素の影響を受ける中で、さまざまな出現方法が存在し、そのことによって遺伝子の数だけに制約されない多様な生命活動が可能になる。もし遺伝子決定論で考えるのであれば人類とはミジンコ以下の存在でしかないのだ。

 でも、この産業工学的発想はその豊かな可能性を切り落としてしまう。遺伝子とは想像以上に簡単に解析できる単純なものであったことがそれを可能にしてしまったのだが、遺伝子はそのみかけの単純さとは裏腹に実に多様な出現のパターンがあり、有機的に機能していくもので、決してみかけほど単純なものではない。ところが、バイオテクノロジー企業の発想はそれを単純なものとして、究極的には機械の部品として扱ってしまう。不要とみなされた部品としての遺伝子がそぎ落とされてしまうことで、その遺伝子が有機的に作り出せる豊かな可能性が封じ込まれてしまうだけでなく、その種の生存が危機に陥れられることすらありうる。
 壊れてしまった遺伝子を元の状態へ修復する遺伝子治療のために使うのであればそれもありうるだろうが、遺伝子がどんな組み合わせでどのような効果、機能を発揮するのかも知りもしない状態で、遺伝子操作した生命を生態系の中で拡げるということは取り返しのつかない事態を生むだろう。
 ゲノム編集を遺伝子組み換えでないとして無規制にして、推進することは許してはいけない。
 
 遺伝子に関する研究は今後の人類の発展に役に立つべきものであり、滅ぼす技術であってはならない。しかし、現在進もうとしているのは、核エネルギーをもて遊んで、核エネルギーでお湯を沸かす=原発を作って人類を核汚染の危機に追いやるのと同じ愚かな短絡である。決して許してはいけない。

 多くの方にこのパブリックコメントに参加されることを切に願う。
 
 
「ゲノム編集技術の利用により得られた生物のカルタヘナ法上の整理及び取扱方針について(案)」に関する意見募集について

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195180033&Mode=0

 

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Mayumi55
6 days ago
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10.17(水)「アグロエコロジー」と「食の主権」を学ぶ

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<転載>

印鑰 智哉

最近、なぜ日本だけ世界と真逆の方向に進んでしまうのだろうという疑問が多く寄せられる。先進国の中で日本だけが食料自給率がとても低いし、日本だけが世界が規制する農薬を緩和している。農業・食の政策のみならず、エネルギー政策も、教育も、ジェンダーも、すべてがおかしい方向に行っている。問題はどこにあるのか?
 
 このおかしな流れをどう変えればいいのか、と考えた時、人間誰もが生きる上でそれなしには生きることができない食の問題に着目すると問題の連関が見えてくる。
 食の問題なんていくらでも知っているよと思うかもしれない。だけど、今、食の問題は見えずらくされている。見えるのは最後のスーパーの棚に置いてある姿だけ、あとは丸っきり多国籍企業のブラックボックスの中に入ってしまっている。
 
 TPPなどでマスコミが問題を語る時も同じだ。マスコミはTPPで安い肉が食べられるようになる/だけど国内の農家は困る、という図式でしか語らない。結果として反対はある閾値を超えないようにコントロール可能なものにされている。
 でもTPPで最大の問題は海外の農家も消費者も日本の農家も消費者も、食の権利が奪われてしまうことだ。その問題はこの図式では語られない。このままでは私たちはずっとこの流れを変えることはできない。
 
 こんな図式を超えて、日本社会に住む人、そして世界の人すべてが同じことを求めていけば、流れは変えることができる。そうした動きは実はもう動き出している。世界大で。

 ラテンアメリカで、アフリカで、アジアで、欧米でも動き出しているこの流れとはアグロエコロジーを求める流れであり、それは先週国連で決議された小農および農村で働く人びとの権利宣言を生み出し、来年から10年をかけて全世界で「家族農業の10年」の動きが始まる。

 実はこの動きの1つの発祥の地は日本でもあった。でも、日本ではその動きは忘れ去られ、政治が完全に押し消してしまい、日本で生まれたそうした動きは世界では知られているのに肝心の日本人が知らない状態となってしまった。そんな動きを取り戻しつつ、世界の大きな流れに加わっていくことは、今の日本で根底から人びとが力を取り戻すことにつながっていくと思う。

 かなり長い前振りになってしまったけれども、「アグロエコロジーと食の主権を学ぶ」と題した学習会で話しをします。少し長く話しをしていないテーマだけにこれから準備になるけれども、ぜひご参加いただきたいと思います。

 この学習会は11月にブラジルとモザンビークの人びとといっしょに行う三国民衆会議のプレイベントという位置づけで、それもまた画期的なイベントなのだけど、まずはアグロエコロジーについて学びたいという方も歓迎です。

3カ国民衆会議に向けて~
「アグロエコロジー」と「食の主権」を学ぶ
日時:10月17日(水)18時ー20時30分
場所:聖心女子大学4号館 2階 4-1教室
詳細は
http://triangular2018.blog.fc2.com/blog-entry-14.html

【参加募集】民衆会議・事前学習会(アグロエコロジーと食の主権を学ぶ)

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~モザンビーク・ブラジル・日本3カ国民衆会議プレイベント~
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3カ国民衆会議に向けて~
「アグロエコロジー」と「食の主権」を学ぶ
2018年10月17日(水)18時ー20時30分
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
11月に開催する「モザンビーク・ブラジル・日本3カ国民衆会議」
http://triangular2018.blog.fc2.com/
に来日するブラジルとモザンビークの小農運動・市民社会のメンバ
ーは、世界中の人びとと連帯しながら、「アグロエコロジー」、
「食の主権」などに取り組んでいます。

この度、「民衆会議」の事前学習会として、「アグロエコロジー」
と「食の主権」についての基本を学びつつ、理解を深める機会を
もちたいと考え、本学習会を開催いたします。
皆さまふるってご参加ください。

日時:10月17日(水)18時ー20時30分
場所:聖心女子大学4号館 2階 4-1教室
住所:渋谷区広尾4-2-24 聖心グローバルプラザ(4号館)
アクセス:東京メトロ日比谷線広尾駅 4番出口から徒歩1分
http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/

講師:印鑰 智哉(日本の種子(たね)を守る会事務局アドバイザー)
参加申込:下記サイトに10月15日(月)正午までにご登録の上、
直接お越し下さい。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/e2db29b6591079
資料代:500円(学生無料、当日800円)
主催:3カ国民衆会議実行委員会
共催:グローバル・フードシステムを考える市民グループ
(*その他、共催団体を募集しています)

【お問い合わせ】
3カ国民衆会議実行委員会
事務局 モザンビーク開発を考える市民の会(向井)
triangularpc<@>gmail.com
(ご連絡の際は、@の<>を削除してお送り下さい)



































 

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Mayumi55
6 days ago
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10/20(土)~11/9(金) 映画『Workers 被災地に起つ』のご案内

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場所:ポレポレ東中野 ☎03-3371-0088 www.mmjp.or.jp/pole2/ JR東中野駅西口改札北側出口より徒歩1分 地下鉄大江戸線東中野駅A1出口より徒歩1分 タイムテーブル 10/20(土)~11/ […]
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Mayumi55
6 days ago
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